2006年01月27日

見ずに誓えぬ、水さんオスカル

結局小雨は2種類のカツラしか見れなかったわけで。
私は金髪のパーマが好きだったかな。
例えて言えば、バラクの金髪パーマver.みたいなやつ。
これはね、すっげーーー可愛かった!!
もう一つは楽の髪型。
他の日に同じ髪型見た時は、「うわ!えぐっ!」と思ったんだけど(ごめん)
楽に見た時は「んもーーー可愛いわあああ」なんて思ってた私。
惚れる慣れるとこんなもんです。盲目。
そういや、ターバンver.は無かったんかな?
あったんだったら、見たかったなぁ。

お気に入りといえば、やはり小石の場面。
どのオスカルでもかゆくてたまらん場面なんですけど。
水さんオスカルの場合は、「寄るなッッ!」と可愛らしく。
離れた後はぷ〜っとふくれっ面。
いやん可愛い。
その後アンドレを追いかけるところ。
「アンドレッ、待てアンドレ!アーンドレッ!?アンドレ〜ッッ!!」
・・・・もう何なのアナタ!!!
可愛すぎて面白すぎて思わずニヤニヤしてしまった。
(ついで言えば隣の水さんファンの人も笑ってた)
もう水さん、可愛すぎて恥ずかしくて面白いです。
楽では「待て」って言葉の方が多かったような気もしますが。
私は「アンドレ」を連呼してるほうが恥ずかしくて好き。
笑いを耐えるのに必死ですが。

そしてフェルゼンが帰国を決意。
「もう・・・お別れなのだなっ・・・」
「まさか君は、僕を・・・」
「ちっ・違いますっっ!!」
いやいや、バレバレでんがな!!!
「っ言わないでくださいッッ!!」
いやいや、バレバr(略)
もうね、ほんと可愛いボイスで。
これだったらフェルゼンもすぐ気付くわ。
(今までのはどう見てもエスパーにしか見えなかったので)
うん、恋する乙女だったわ、水さん。
もうほんと、可愛い・・・。
可愛すぎて笑いを耐えるのに必死・・・。

1幕最後。
フェルゼンを見つめるオスカルちゃん。
これも乙女。すっげぇ可愛い。
周りの婦人達も見たかったが、なるべくオスカルを見るように心がけて見てたんだけど。
ああ・・もう、可愛い・・・。

まぁ「愛の巡礼」は期待通りの凄さで。
いやほんま凄かった・・・それでこそ水サンなのですが。

とまぁ恋する乙女なんだけど、ちゃんとカッコエエ所は格好良く決めてくれてたので。
水さんらしい、格好良く可愛いオスカルちゃんでした。
ま、笑いをこらえるのに必死でしたが。

これで水さんオスカルともお別れなのだな・・・と思ってたんですが。
全ツあること忘れてた。
そうか・・・またやっちまうのか・・・。
も・もしかしたら、「我が名はオスカル」とか聞けてしまうのか?
それは・・・いや、楽しみですが。


笑ってばっかりですが、ほんま水サン大好きなんで誤解なきよう。
デスクトップに待ち受け画面に、全てを水さんに占領されてる私。
胸がチカチカしっぱなしです。
2006年、どうなる私。
posted by seto at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 宝塚(観劇とかinムラ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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