2006年11月12日

SINCERELY YOURS

この日が来てしまった

づきづきと胸が痛い

きっと、いや絶対に

わすれるもんか

たとえまみえる事がなくても

ルキーニに出会ったあの日のこと、一生忘れない。


…なーんてふざけて「あいうえお作文」みたいに書いてみたけど。
こうでもしなきゃ倒れそうで。

・・・・・・

ワタルさん

おっきくて、熱くて、温かくて

その大きさは、舞台と星組を背負って

その熱さは、劇場中を真夏にさせ

その温かさは、2階席のてっぺんまで包み込んでくれて

そんなワタルさんが、たまらなく大好きで


ワタルさん

これからもずっとずっと、あなたの姿を見守り続けたかったけど

その温かさをずっとずっと感じていたかったけど

もう、旅立ちの時なんだね


ワタルさん

あなたに出会えてよかった

あなたのファンになれてよかった


ワタルさん

ありがとう

本当に本当にありがとう


ワタルさん

勉強頑張って

仕事頑張って

幸せになれーーーっ!!
posted by seto at 23:02| 宝塚(雑談他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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