2005年08月23日

本来は女性なのにねえ

こだわりアラカルト「男役が演じる女役」を見てたら、メールが来た。
差出人は友人からだ。
内容はというと、
「のるさんのミニスカ、むっちゃウケた。おもろいな」
…聖夜物語のだ。
そう、リクエストの一つでそのシーンが放送されたのだ。
友人も見てたそうだ。
あれも女役に入るのか…ははっ。
一緒に見てた母親は「可愛いやん」って言ってたが、あまり喜べなかった。
「ウケてくれて有り難う。私は最後にグレる所が好き」と返事しといた。

しかしもっと他にシーンはあっただろうに。
稔さんって滅多に女装してないけど。
個人的にはジーザス・ディアマンテの妖女が好きだったな(ちなみに私はこれをリクエストした)
あとはTCA97のナオミの母も大好きだった。

しかしこれ、連続して女装を見るとだんだん申し訳ない気持ちになる。
なんでかな。
いや、綺麗だし好きなんだけどね…。
しかし極楽鳥は、何度観ても凄い迫力だな…
posted by seto at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | SKY STAGE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。